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第90回Best Papers (BP)賞受賞者が決まりました(12/7新着)
発表者 所属 演題
平川 健 東理大・院・理工・応用生物科学 シロイヌナズナの相同組換えにおけるヒストン脱メチル化酵素によるクロマチン構造制御
岡畑 美咲 甲南大 統合ニューロバイオロジー研究所 線虫 C. elegans における酸素濃度依存的な温度受容に関わる神経回路の解析
梶谷 卓也 北大・理/コーネル大・MBG RNA polymerase II CTD Ser7 による転写一時停止とヒストン修飾制御
高鳥 直士 首都大学東京 中・内胚葉運命分離に関わる核移動と非対称な Peeling を制御する機構の解析
西原 秀典 東工大・生命理工 脊椎動物における味覚受容体T1Rファミリーの多様性と進化
宅野 将平 総合研究大学院大学 On the presence of CHG methylation in plant gene bodies
石井 健士 福岡歯科大学・機能生物化学講座 PCBP1タンパク質は酸化損傷RNA結合因子として機能する
別所 和博 総合研究大学院大学・日本学術振興会特別研究員 PD Haploid/Diploid 世代が交代する種におけるFst
西澤 優一郎 東京大学理学系研究科生物科学専攻・国立遺伝学研究所 シロイヌナズナにおけるヒストンバリアント H2A.Z と DNA メチル化の拮抗作用
松嵜 健一郎 阪大・蛋白研 RAD51 パラログと新規アンチリコンビナーゼによる相同組換え制御の解析
稲垣 宗一 国立遺伝学研究所 分裂酵母を用いた遺伝子内クロマチン修飾動態制御の解析
関 由行 関学大・理工・生命医化 多能性ネットワークの進化的起源と変容
小林 利紗 奈良先端大・バイオサイエンス領域 アブラナ科植物の花粉因子における低分子 RNA を介したエピジェネティックな優劣性制御機構の解析
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